マヌカハニーの医療効果の高さを世界が認めています。

マヌカハニーの医療効果の高さを世界が認めています。

マヌカハニーだけが持つ独特な有効成分であるMGO(食物メチルグリオキサール)が発見された以降に行われた学術調査でもマヌカハニーの持つ高い医療効果が世界で認められています。

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マヌカハニー 医療 効果

2009年以降に行われた世界の医療機関や大学等の研究機関による様々な調査で多くの医療効果があることがわかっています。実際にどのような医療効果が認められているのか?一つずつ説明していきたいと思います。

 

ニュージーランド
・マヌカハニーの人体への安全性の臨床試験を行い、成人被験者が毎日20gずつ4週間連続で摂取した場合でもアレルギー反応や糖分過多のよる有害作用は全く起こらず抗菌作用を示す量としても20g(小さじ4杯程度)は十分に安全が確保される摂取量であると結論付けられました。

 

・MGO(食物メチルグリオキサール)がなぜマヌカハニーにだけ含まれているのかを研究した結果、マヌカの花に大量に含まれているジヒドロアセトンという成分が37℃で培養されることで、MGOに変化することを発見。しかしその詳細なメカニズムはまだわかっていません。

 

・食中毒の原因菌であるカンピロバクター属の細菌に対するマヌカハニーの抗菌効果の調査として、実際に食中毒患者からカンピロバクター菌を採取して、その除菌効果を確認したところカンピロバクター菌を除菌できることを確認し、その医療効果を実証しました。

 

カナダ
・様々なはちみつの抗酸化作用を調べた結果、マヌカハニーは最も高い抗酸化作用を持つ4種類のはちみつの一つとして認定しました。他は、ユーカリ・そば・ブルーベリーのはちみつです。

 

・難治性の副鼻腔炎(CRS)の治療において、緑膿菌とMRSAを含む黄色ブドウ球菌に対して高い除菌効果があることを確認し、その除菌力は通常の抗生物質よりも遥かに高く、安全性も高いので治療への有効性の高さを認定しています。

 

アメリカ
・アリゾナで静脈下腿潰瘍と創傷治癒効果を認め、薬物治療(抗生物質)も有効であるが、耐性菌の発生頻度を抑えるためにも抗生物質ではなく、マヌカハニーによる治療がより望ましいと結論づけました。

 

マレーシア
・抗生物質の効きにくい耐性菌問題を解決するために天然物質から模索する過程でマヌカハニーに注目、実験の結果抗菌力の高さと耐性菌の出にくい天然物質の代表として認定、今後の治療を抗生物質から変えるべきであると提唱。

 

耐性菌問題において最も医療効果の高い成分を含んでいるのがストロングマヌカハニーです。

 

インド
・完治が難しい潰瘍性大腸炎に対する動物実験をラットで行った結果、治療薬であるスルファサラジンの効果をマヌカハニーを併用することで、高めることを発見。今後の治療への導入を提唱。

 

スロバキア
・傷口の治療に使うはちみつで何が最も適しているのか?という実際の傷口を使用した比較調査でマヌカハニーの治療の高さを確認。

 

ポルトガル
・黄色ブドウ球菌の細胞分裂の初期の段階で既に殺菌力を発揮し、細胞分裂の抑制を行っていることを証明しました。

 

アイルランド
・壊死性の下腿静脈潰瘍の治療における一般的な親水性ゲルであるイントラサイトゲルとの臨床結果を比較したところ、マヌカハニーによる潰瘍部分の優れた壊死除去を確認し、治療への有効性を実証しました。

 

イギリス
・傷口の匂いを吸着する作用のあるバイオポリマー物質を探す研究の際に、アロエベラやティーツリーオイルと並んで、活性炭を配合した布よりも匂いの吸着力が高いことを確認しました。

 

このように世界各地で様々な研究や実験が行われ、高い医療効果が確認されているのです。特に注目すべきは、これから世界が向き合わなければならない耐性菌問題に対しての医療効果の有効性の高さだと思います。

 

世界が抗生物質では対処できない超多剤耐性菌に向き合っていく中で、マヌカハニーだけが持つ様々な殺菌作用に注目が集まっていることは間違いありません。


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